The U.S. vs. John Lennon (2006)/PEACE BED ジョン・レノンは誰に殺される?

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【邦題】PEACE BED ジョン・レノンは誰に殺される?
【あらすじ】ミュージシャンとしてのジョンだけではなく、平和主義者、反戦主義者としてジョンの活動などを中心としたドキュメンタリー。



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前にyanksさんのところでレビューを読んで観たいと思っていたのです。
ようやく観たわけだけど、なんだか色々と考えることがありました。

怖いのが、この時代(60年代)の状況がどれだけ今の世の中を思い起こさせるか、ということ。
ミュージシャンだったジョンが、反戦活動に加わり、
FBIやホワイトハウスが嫌っていた人物(アビー・ホフマンやブラック・パンサーなど)と
仲が良くなるにつれて、彼自身も"要注意人物"になってしまう。
電話が盗聴されたり、後をつけられたり、彼の活動は全部監視されていた。
不正行為で、アメリカでの滞在ができなくなったものの、
戦い続けてようやく10年後にグリーンカードを得るまで…。
彼の人生そのもの、彼の生き方、考え方など、
そしてヨーコの存在などとても丁寧に描かれててついつい見はまっちゃった。

ジョンの「キリストより有名だ」発言は問題を起こして、
彼のレコードが焼かれたりとか色々あったけど、
これはついつい先日みた「Shut up & Sing」を思い出させた。

どれだけの人が彼らをCRAZYだと言っただろう。
理想主義者で、ナイーブ過ぎる、といった。
でも、果たしてそうなのだろうか?
革命家と言われるものたちの陰にはいつも国家の陰謀が圧し掛かる。
それでも貫く彼らの姿勢が眩しくて、
わかっていても彼の命の終点はあまりにも悲しすぎる。

60年代のベトナム戦争。
ニクソンの再選。ニクソンの言い訳。
国家ぐるみの言い訳、隠しゴト。
すべてが今のブッシュ政権と繋がってしまう。
同じことの繰り返し。
なんだか見ていてちょっと落ち込んでしまった。


未公開映像や、音楽なども盛りだくさん。
インタービューされてた人の中にタリク・アリ(Tariq Ali)が
いたのだけれど、ちょうど彼の本(Pirates of the Caribbean Axis of Hope)を
読んだばっかりだったのでなんだかちょっと嬉しかった。

ジョンが友達になるActivist, アビー・ホフマンについては、
映画「Steal This Movie」で。



公式サイト
http://www.theusversusjohnlennon.com/site/

Posted by あすか。
category:[ハリウッド映画]ドキュメンタリ−
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Lives of Others (2007)/善き人のためのソナタ

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【原題】DAS LEBEN DER ANDEREN
【邦題】善き人のためのソナタ
【あらすじ】1984年、東西冷戦下の東ベルリン。国家保安省(シュタージ)局員のヴィースラーは、劇作家のドライマンと舞台女優である恋人のクリスタが反体制的であるという証拠をつかむよう命じられる。成功すれば出世が待っていた。しかし予期していなかったのは、彼らの世界に近づくことで監視する側である自分自身が変えられてしまうということだった。国家を信じ忠実に仕えてきたヴィースラーだったが、盗聴器を通して知る、自由、愛、音楽、文学に影響を受け、いつの間にか今まで知ることのなかった新しい人生に目覚めていく。ふたりの男女を通じて、あの壁の向こう側へと世界が開かれていくのだった…。(@goo映画)



この曲を本気で聴いた者は、
悪人になれない




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アカデミー外国語受賞作品。
予告観てずっと観たいと思ってたんだけれども、
アメリカでようやくDVDになったので鑑賞しました。

ドイツ映画というと、今まで私が見てきたものは、
とことん重たくどん底のようなものが多かったので、
観る前までは、そのような観たあとに暗くなっちゃうようなのだと思ったけれど、
観終わりにはじんわりとした気持ちになれて、
良い意味で期待を裏切られた作品です。

この映画は、ドイツが東と西にまだ別れていた時代で、
人々を監視するシュタージを題材にしているけれど、
私が感じたこの映画のテーマというのは、
確かに歴史的部分も強いかもしれないけれど、
そのまんま「人間」がテーマだと思う。
権力で、何もかも支配できそうに思えるけれど、
どんなに人々をおびえさせても、どれだけ人々に圧力をかけても、
「心」というものはいつだって簡単にコントロールできるものではない。

淡々とではあるけれど、一人の冷血なシュタージが、
少しずつ心を取り戻していく様子がとてもうまく描かれていた。
人はやはり人と関わりあって生きていくものである。
それが直接的であろうと、間接的であろうと…。






公式サイト
http://www.yokihito.com/





以下ネタバレ。
自己責任で。




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Posted by あすか。
category:[外国映画]ドイツ
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thema:★おすすめ映画★ - genre:映画


アンフェア The Movie (2007)

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【あらすじ】警視庁公安部総務課に異動した警部補・雪平は、警察内部の不正が書かれているという極秘文書を探っていた。そんなある日、自宅の駐車場で車が爆発し、娘の美央が大怪我を負ってしまう。警察病院に搬送された娘を見届け、そこをあとにする雪平。だが、その直後、病院は謎のテロリスト集団に占拠されるのだった。彼らは、“警察庁が機密費を不正流用してプールした裏金80億円を2時間以内に用意せよ”と要求、さらにこの時来院中だった警察庁長官も人質となってしまった。警察側は長官救出を最優先としてSAT(テロ対策特殊部隊)の突入を決断。一方、雪平は事件に巻き込まれた娘を救い出そうと行動を起こすが…。(@allcinema)



世の中にフェアな事なんて何も無い。
目には目を。
復讐には復讐をー
アンフェアにはアンフェアを。



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テレビの「アンフェア」シリーズ大好きでした。
「安藤〜〜」って一緒に叫んでました(笑)
その映画版ってことでずっと観たかったんです。
キャストも何気にかなり豪華だし。
あんちゃん(笑)も椎名さんも好きだし。
(篠原涼子はもちろん!すごく綺麗で憧れちゃう)
成宮くんはどうでもいいんだけど(笑)

感想。
……あれ??(笑)
あの終わり方は続編があるってこと?
これが最終章だと思ってたので呆気に取られちゃった。
もうなんか個人の力から、国家権力問題になっちゃったね。
腐りきってる組織の中見せみたいな感じで…。
みんな疑っちゃうよ、ついつい…。

内容はあんまりって感じでした。
でも篠原涼子が綺麗で相変わらずハンサム・ウーマンで、
それだけで確かに満足かも。
あとみおちゃん。ドラマの時よりちょっと大きくなった。
相変わらずカワイイ♪



公式サイト
http://unfair-movie.jp/


Posted by あすか。
category:[外国映画]日本
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最近のご飯。
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レシピ やわらかさくさくチキンカツ by すぎまみ

下味のしっかりついたチキンカツ。
味噌でちょっと甘め。
お肉が柔らかくなって美味しい。


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レシピ タレも美味しい❤ 本場のチヂミ by みるすけ

ぱぱっと簡単にできちゃうチヂミ。
もっとお野菜たくさんでもよかったかも。


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レシピ レンジで超簡単!とろける様なズッキーニ by Spain

レンジでできちゃうお気軽メニュー。
簡単にできるのにしっかり味でものすごく美味しい!


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レシピ めちゃ簡単♪麻婆豆腐 by スガシカコ

麻婆豆腐って大好き。
今回はお手軽にどんぶりに。


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レシピ 梅ツナうどん by かほひめ

暑い夏には冷たい麺が美味しいものです。
こってりツナに梅が混じっててかなり美味しい!


Posted by あすか。
category:[制作記録]ご飯
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A Love to Hide (2005)

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【原題】Un amour à taire
【邦題】不明《日本未公開》
【あらすじ】舞台はナチス占領下にある1940年代のパリ。Jean(
ジェレミー・レニエ/Jeremie Renier)はある日実家のクリーニング屋を閉めていたら、ボロボロの格好で顔も青白くなった昔の幼なじみSara(Louise Monot/ルイーズ・モノ)と出会う。ユダヤ人である彼女の家族は騙されて全員殺されて、唯一の知人であるJeanのところにきたという彼女。Jeanは彼女を助けることを誓うが、自分の家では人の出入りが激しすぎるからと、"友達"のPhilippe(ブリュノ・トデスキーニ/Bruno Todeschini)のところで彼女を匿うことになる。後にSaraはPhilippeの手助けにより、偽のIDカードを経て、名前もYvonneと変え、Jeanの実家のクリーニング屋で働くようになるのだが、このユダヤ人を匿っているリスクを得ることで、実は同性愛者であったJeanとPhilippeの身も危なくなってくる…。



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あまりにも悲劇すぎて、涙が出てしまいました。
これと似たようなことが実際にどれだけの身に降りかかったのかと思うと、
恐ろしくて堪らないし、また怒りでいっぱいにもなります。

JeanとPhillipeのゲイカップル。
その二人に守られているのがユダヤ人のSara。
関係が3人になったことで少しずつバランスが崩れていく。
Saraが昔からJeanのことを好きだったことに対して、
Phillipeがヤキモチを焼いたりもします。
それでもそんなのも乗り越えちゃうくらい二人の愛は固くて。
それをSaraもわかっていても、二人のことを大事に思ってる。
前半の方のJeanとPhillipe。そしてSara。
みんながこんな時代の中でも笑顔で幸せそうだったから、
余計に後半が苦しく、重たく、悲しく感じられました。

刑務所から出てきたJeanの弟が悲劇への引き金に…。
弟はJeanが同性愛者だということに戸惑います。
一時はそんなJeanを受け止めたかと思いきや、
尊敬していた兄への嫉妬、妬みなどからとんでもない行動に…。
コネを使ってJeanを逮捕させてくれてと頼んでしまう。
弟の方は一日だけ逮捕して次の日には釈放してもらうものばかりと思ってた。
でも、逮捕されたことによりJeanの身の回りが明らかになり、
彼が同性愛者だということがばれてしまう。
此処からのJeanの運命はあまりにもひどすぎる。
綺麗で整っていた顔立ちは、拷問によりぐちゃぐちゃになり、
収容所に入れられてしまう。
そこでできた友達は目の前で焼き殺されてしまい、
後に彼は再教育センターに入れられ、後に解放されたときには、
拷問だけでなく、色んなものの実験台にされ話すことさえもできなくなってしまっていた。

Jeanが収容所や再教育センターにいる間に、Phillipeも殺されていた。
アパートにやってきたナチスに撃たれアパートの階段から突き落とされる。
これもまた悲しくて。
SaraはJeanも失って、Phillipeも失う。
後にSaraは弟と結婚して子供もできるのだけれども、
後にその弟までも捕まるまで、彼がJeanを裏工作して逮捕させたことを知らないんだよね。
弟の方は、その罪の重さに耐えられずに、刑務所の中で首吊り自殺をしてしまうんだけど、
Jeanの悲劇を考えると、やはり少しズルイような気がする。
弟の試みはほんの出来心でしかなかったんだろうけれど、
この時の時代の状況、そしてJeanたちの置かれている状況を考えると、
あまりにも浅はかな行動に思えて仕方ない。

とにかくあまりにも悲劇すぎて、
見終わったあとにずっしりと重たいのだけれども、
とてもテレビ番組として作られたとは思えない出来だ。





Posted by あすか。
category:[外国映画]フランス
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An American Haunting (2006)/アメリカン・ホーンティング

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【邦題】アメリカン・ホーンティング
【あらすじ】19世紀のはじめのテネシー州。ジョンは土地問題と金のトラブルが原因で、魔女ではないかと噂されている女から恨みをかってしまう。幽霊や呪いなどというものにはまったく信じていなかったジョンだが、彼の家族へと降りかかる不思議な現象。実際にいたベル一家のもとに起こった事件を元にしたストーリー。



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評価かなり悪いけど、普通に怖かったです…(汗)
私、結構怖がりなのであてにならないかもしれません(笑)
なるだけ自分ではホラー映画見ないようにしてるんだけれども、
恋人がどうしても見ようよとしつこくいうので仕方なく。
でも半分は枕に隠れてました(笑)

なんかエクソシストぽかったりもするんだけど、
変な声が聞こえたり、娘だけに見える少女が現れたり、
黒い狼や、引き摺られたり…とあんまり見てて楽しいものじゃありません(笑)





以下、ネタバレ。
自己責任でどうぞ。





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Posted by あすか。
category:[ハリウッド映画]ホラー/スリラー
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優しい時間

優しい時間 DVD-BOX
2005年1月13日〜3月24日/フジ/木/22:00-22:54
【あらすじ】涌井勇吉(59・寺尾聰)は、総合商社のエリートビジネスマンだったが、3年前、57歳の時に突然会社を退く。原因は愛妻の死。妻・めぐみ(当時47・大竹しのぶ)が息子・拓郎(当時18・二宮和也)の運転する車の事故でこの世を去ってしまったのだ。めぐみ47歳、拓郎18歳の時の出来事だった。勇吉は、めぐみの故郷である富良野に移住してコーヒーショップ「森の時計」を開いた。一方、拓郎は、富良野から50キロ離れた美瑛という町にある窯場「皆空窯」で、陶芸家の見習いとして修行を始めていた。事故以来、拓郎とは一度も会っていない勇吉は、もちろんそのことを知らなかった。(@Amazon.co.jp)



すごく良かったです。
ゆっくりと流れている時間。
人々の暖かさと優しさ。
そして昔の傷跡を振り返るという作業。
過ちを赦すということ、赦されるということ。
人との絆。
そんな色んなものがぎゅっと凝縮された素敵な作品でした。

毎回変るゲストも良かったし、
舞台となった北海道の富良野がすごく綺麗で、
そこにドラマのために建設された「森の時計」の喫茶店も素敵だった。

一度壊れてしまった父と子の絆の修復の話なんだけれども、
父親演じる寺尾さんも、息子の役の二宮くんもとっても良かった。
二宮くんの演じるちょっと影を背負った少年とか、
純粋素朴な少年の役とかがとても好きです。
演技でありながらあそこまで自然体であるってのはすごいと思う。
そして長澤まさみちゃんも良かったし。

とにかく人々の優しさがとても温かい物語。
事故で自分の母親を殺してしまった拓郎が、
陶芸家の下で、下積みからコツコツと働いてきて、
いつか父親の前に顔を出せる自分でありたいと願うひたむきな姿に胸を打たれた。
父親からの視点、そしてその当時の息子の気持ち。
そういうものが回を増すごとにうまく絡まってきて、
状況がはっきりしてくるにつれ、余計に二人の関係がもどかしい。

最終話、「雪解け」では本当に二人の心が雪解けるように、
分かり合えた瞬間は、今までがあまりにももどかしかったので、
本当に温かい気持ちになって涙がでちゃった。

いい話でした。
ゆったりと進む時間が好きな人へ。







Posted by あすか。
category:[テレビ]ドラマ
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Another Gay Movie (2006)/お願い!チェリーボーイズ

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【邦題】お願い!チェリーボーイズ
【あらすじ】初体験に備えせっせと練習に励むアンディはピチピチのセブンティーン。そんな彼が高校の卒業式にゲイ友と「大学入学までに、必ず童貞を捨てよう!」、という固い結束を。目標に向かって彼らもアソコも大暴走!でも、なかなかうまくは行かず…。(@東京国際ゲイ&レズビアン映画祭 2007)



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本当に「アメリカン・パイ」のゲイバージョンって感じ(笑)
もうちょっと違うのを想像してたんだけど、想像以上にお下品!!
確かに笑えるけど、笑えるところと笑えないところが…(汗)

恋人と見てたんだけど、二人して、「えー!うえー!」の連発(笑)
内容は単純。
童貞を捨てたいってことだけを夢見て
エッチの相手を探すゲイの少年たちの青春物語(笑)
ほとんどはお下劣なんだけれども、最後の方でピュアもあったりして。
親友のスポーツマンがずっと好きだった眼鏡くんの告白シーン。
このメガネ君、かなり可愛い顔してるんだよね。

そんなわけで、お下劣でもオッケーならいいかも(笑)
私は☆☆ってことで…。
はずれだったわ。



公式サイト
http://www.tokyo-lgff.org/2007/progs/04_anot.html


Posted by あすか。
category:[ハリウッド映画]コメディ
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昨日の晩御飯
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レシピ こってりチンジャオロース♪♪ by オニオン

メインはチンジャオロース。
材料も少なくていいしぱぱっとできるし、
こってり具合がご飯にあって美味しい。


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レシピ パリパリ&もちもち〜なねぎ焼き☆ by おこちゃん

もちもち美味しいネギ焼。
じゃがいもをいれると本当にもちもちなってすごいなぁ。
わかめ入りで磯の香りもいい。


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レシピ 梅肉とかりかりしらすでさっぱり豆腐 by きょっちん

夏にはかかせない冷奴。
普段とちょっとちがう冷奴をって時にこれ。
家にある材料でいつもよりゴージャスに。
さっぱりしてて美味しい!

Posted by あすか。
category:[制作記録]ご飯
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彼女たちの時代

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1999年7月7日〜9月22日放送。水曜22時・フジテレビ
【あらすじ】大手物流会社のオペレーター室に勤務している羽村深美(深津絵里)は、ひっきりなしにかかってくる問合わせや苦情の電話の対応に追われる日々。深美は会社からの帰り道、気まぐれに覗いたカルチャースクールで、ゴスペル教室に通う太田千津(水野美紀)とアメリカの公認会計士の目指す浅井次子(中山忍)と出会う。深美の義兄・佐伯啓介(椎名桔平)はリストラにあい、これまで順調だった人生が何となく変わってくる。だが、家には守るべき妻(奥貫薫)がいる。あるとき、ふと思う。「私は何でこんなことをしているんだろう」、「俺はこんなことがやりたかったんだろうか」と。誰もが心の中に言いようのない閉塞感を抱えている時代。自分の存在理由が揺らいでいる、そんな時代。このドラマは単なる恋愛ゲームではなく、仕事に恋に人生に悩む等身大の青春ドラマです。 (@Fuji)



すごく懐かしいドラマ。
放送当時見てました。で、椎名桔平演じるサラリーマンを見ながら、
大人って大変なんだなぁ…なんて思いつつ。
あの営業担当がいく合宿みたいなシーンがやけに印象的で。
自分がどれだけ最低な人間か発表しろ、みたいに言われていたところ。

3人の女性を軸にして動いているんだけれども、
私の中ではいつもあのサラリーマンのが気になっちゃいます。
エリートと呼ばれていた人がある日突然飛ばされて、
自分のプライドやなんかズタズタにされて、
でも、家には自分を待っててくれる妻がいる、
そんな妻には自分のプライドのせいで弱みを見せることもできず…。
最終的には精神的にも追い詰められちゃった彼の姿が痛々しい。
それでも人は働いていかないといけないし、生きていかないといけない。

自分って何してるんだろう。
そう立ち止まって悩んでしまうことってきっと人間だれにでもある。



Posted by あすか。
category:[テレビ]ドラマ
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thema:ドラマ感想 - genre:テレビ・ラジオ


夏野菜を食べる:ズッキーニ
夏野菜のひとつズッキーニ。
最近嵌ってます。
毎週土曜日にあるファーマーズ・マーケットで買う新鮮野菜。
その中で私がいつも買うのが、トマトとズッキーニ。
ズッキーニは夏野菜だからもうすぐなくなっちゃうし。
この際とばかりに毎週買ってます。
しかも三本で$1と安いし、フレッシュで美味しい。

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レシピ ズッキーニと肉味噌のピリ辛スパゲティ by KT121

パスタに。
柔らかくなったズッキーニが、
肉味噌と絡んですごく美味しいパスタ。
辛いのが好きなので、辛めで。


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レシピズッキーニのマヨ焼き by kapacyan

レンジで簡単にできるのがこのレシピ。
マヨの油がしっかりしみこんでて美味しい。


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レシピ 味で勝負☆ナスとズッキーニのマリネ by せつぶんひじき

大人味なマリネ。
一晩寝かせると味が染みこんでかなり美味しい。
ワインに合います。
(……って、あんまり飲めないけど。笑)



Posted by あすか。
category:[制作記録]ご飯
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3 Needles (2005)/ルーシー・リューの「3本の針」

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【邦題】ルーシー・リューの「3本の針」
【あらすじ】中国の貧しい村で、人々の生活を助けようと売血業を営む女性。身体の不調を抱えながらも、カナダでポルノ俳優を続ける男性。アフリカでの古くからの風習、人々の思いとは裏腹にHIVは静かに蔓延していく…。(@第16回東京レズビアン&ゲイ映画祭)



エイズをテーマにしたオムニバス風の映画。
アフリカ、中国、そしてカナダと言葉も風習も宗教も異なる3つの国で、
エイズという共通の病気がどのように取り扱われているか。


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まずは、中国。
ルーシー・リュー演じる妊婦は、田舎の方の街を廻って、
血液を採取する仕事をしている。
村の健康そうな人々の血液を5ドルで採取してまわって、
それを別のルートへと売るのだ。
もちろん勝手に血液を売ることは法律的に禁止されている。

彼女は借金を返すためにやっているんだけど、
今までもそれがエイズを広めることになってしまった。
焦点は一人の男に当てられる。
お金をもらうために血液をあげにいくんだけれども、
堰をしていて病気だから駄目だといわれる、
そこで自分の娘から血液を採取してくれ、と頼む。
これが…娘をエイズに感染させることになる、なんて思いもせずに…。

この映画では中国でもかなり田舎の方で、
民族衣装なんてきてるから、きっと中国のインディアンなのかも。
そんな彼らの間では「HIV」という言葉さえ広まっていない。
早死にする不明の病気として広まっていく。
町全体が感染してしまった時にはもう遅く……。
なんとも悲しい。


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舞台はカナダへと移る。
ポルノスターの男性。
血液検査の時は、毎回病気の父親からこっそり血液を採取して、
それを使っていた。
でもある日、その結果が「死亡」と出る。
彼が血液を採取しているとき、父親はもう死んでいたのだ。
なんて皮肉。

そのあとの彼の母親の行動が私にははっきりいって理解できない。
自らエイズを得ようと、エイズを持つ男とセックスしてみたり、
それではエイズにならずに自分の息子の血を使って、感染してみる。
保険でいきなり大金持ちになった彼らは仕事もせずに、
家も買い替え、新しい車も買う。
しかし、自体は何も変らない。
男がエイズだということを隠したまま、セックスした女優たちは、
みんなエイズに感染してしまった。
エゴにより広まる感染……。


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最後はアフリカへと戻る。
3人の修道女たちがやってきたところから物語がはじまる。
サンドラ・オーが出てた!!彼女、好きなんです。
ここでもまた宗教が絡んでくる。


テーマ的にはちょっとインパクトが弱い気がする。
でも、この監督が的を絞ったのはそこじゃないのかもしれない。
文化によって宗教やしきたりが違うように、
HIVという病原体の受け止め方も全く異なる、ということ。
興味深いけど、見ていて気分の良い映画ではない。




公式サイト
http://www.3-needles.com/




Posted by あすか。
category:[外国映画]カナダ
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thema:映画感想 - genre:映画


7月24日通りのクリスマス (2006)

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【あらすじ】生まれ育った長崎で市役所に勤める地味で平凡な女性、サユリ。退屈な毎日を送る彼女は、空想の中で自分の住む街をリスボンの街に置き換え、出会う男性に“自分だけの王子様ランキング”をつけて現実をやり過ごす日々。そんなある日、大学のOB会にやって来た憧れの先輩・聡史と再会する。しかも後日、思いがけず聡史からデートに誘われ、クリスマスを前にすっかり舞い上がるサユリだったが…。(@allcinema)



クリスマスには、告白しよう。

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うーーーーーん、と唸ってしまうような映画でした(汗)

夏にクリスマスロマンスを見るなんて季節はずれだけどさ。
それにしても、これ、どうなの?
これだけいい役者が揃っているにもかかわらず、
ドキドキも胸キュンも全然しなかったよ…(汗)
これは脚本が悪いのか?演出か?それさえもなんとも言えず。
少女漫画そのままを映画にしたような話なんだけれども、
どれもがすべて陳腐に見えちゃって駄目だわ。

夢みる気持ちはわかります。
いくつになったって人間は妄想する生き物だし(笑)
でもこれだけ長い映画で結局うまくまとまってなくて、
ラストのキスシーンなんて、え??となんとも陳腐なまとまりかた。
これって映画じゃなくてもいいんじゃないんだろうか。
2時間ドラマを観たような気分になりました。

駄目だ、こりゃ…(汗)


公式サイト
http://www.724-christmas.com/


Posted by あすか。
category:[外国映画]日本
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目隠しの国(全9巻)/筑波さくら

目隠しの国 (花とゆめCOMICS)
【あらすじ】大塚かなでは、触れた人の未来を時々垣間見る力を持っている。隣のクラスに転校してきた内藤あろうと知り合うが、彼には触れた人の過去を見る能力があった。特殊な力で見えた友人の未来に積極的に関わろうとするかなでに対して、あろうは過去の経験から関わらないほうがよいと忠告する。二人は互いが持つ特殊な力の秘密を共有し、その力で知った友人たちの過去や未来に自分がどう関わるべきか悩み、そして支えあいながら、やがて魅かれていく。(@Wikipedia)



これ、すごく好き。
未来が見えるかえでと並木と、過去が見えるあろうの話。
能力は似ていても考え方もものの捕らえ方もまったく違う3人。
あろうは、かえでに会うまで力は「見える」だけで、
それに手を貸したり、何かを変えたりするのは間違っているという観念だった。
並木はあろうとはまた違って、力があるなら使ってなんぼという考え方。
せっかく持っている力は自分の利益になるように使えばいい。

でもかえでは、その真逆。
未来が見えてしまったら、もしそれがよくない未来ならどうにかしたい。
たとえわかってもらえなくても…。
そんなまっすぐで人のために一生懸命なかえでに出会い変っていく二人の少年。

「過去」でもなく「未来」でもなく、
「今」を生きようとする彼らの姿がとても良い。

"特別"な力をもった彼らが自分たちなりに悩み、
立ち向かい、時には立ち止まりながら、
それでも人と向き合っている姿はみていてとてもほほえましい。

どこか影のある二人の少年が、
自分たちの経験したトラウマに押しつぶされそうになりながらも、
友達や周りの人間に支えられ、影に向かうのではなく、
光へとすすんでいく姿が印象的だった。

特に並木は家族とうまくいっていなかったから、
そんな彼の家族との話には思わず涙してしまった。

お勧め!


Posted by あすか。
category:[読書]漫画
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Brothers (2005)/ある愛の風景

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【邦題】ある愛の風景(2007年10月公開)
【原題】BRØDRE
【あらすじ】ミケルはキャリアもあり、美しい妻と可愛い二人の子供がいて、幸せを絵に描いたような家庭を持っている。一方弟のヤニークは銀行強盗で刑務所から出たばかり。仕事もせずに、責任感もない。そんな二人の兄弟の軸は、ミケルがUNの仕事のためアフガニスタンに行ったあと、少しずつ歪み始める…。



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この前観た、「アフターウェディング」が結構好きだったので、
この監督のほかの作品も試してみようと選んだのこれ。
あらすじを読む限りでは、違うものを想像していたので、
実際に見始めて、見終わってその重さにずどーんとやられてしまった。

「アフターウェディング」も私は好きだったけれど、
これは違う意味でまた重さが違って、
どちらが好きかといわれると、私はこの作品の方が好きだと思う。

人間の弱さ。脆さ。
状況によってどれだけ人間があっという間に変わってしまうのか。
人の立場など一瞬にして崩れ落ちる。
人間のあり方。ジレンマ。トラウマ。
傷つけられた心を癒すのも、やっぱり人間同士。

そんな色々なものがうまく織り込んである。





以下、ネタバレのため自己責任で。



公式サイト
http://aruai.com/



★★★★★



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Posted by あすか。
category:[外国映画]デンマーク
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THE CRYING GAME (1992)/クライング・ゲーム

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【邦題】クライング・ゲーム
【あらすじ】アイルランド、川辺りの移動遊園地。そこに出会ったばかりの男女がいた。イギリス軍黒人兵士ジョディと、ブロンドの女ジュード。遊園地を出ると女は男を誘い、2人は抱き合ってキスを交わす。と、その時、男の頭上で拳銃の撃鉄を上げる音がした。慌てて見上げるジョディ。するとそこには、銃口を向けた男が立っている。驚く間もなく彼は、数人の男に押さえつけられると顔に袋を被せられ、いずこかへ連れ去られた……。人質となった英軍兵士とIRA闘士との束の間の友情。英軍兵士の遺言に従ってロンドンで出会った謎の美女。危険で甘美なラブ・サスペンスとしての側面と、男の友情や人間としての在り方を描いた、ニール・ジョーダン監督による秀作。(@allcinema)



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結構前の映画だけれども、ずっと前に社会学の教授に勧められていたので。
「The Last King of Scottland」でアカデミーも受賞したフォレストが、前半に出てます。
前半と後半とでは、すっかり雰囲気が変る。
前半では拉致されたイギリス軍兵士とIRAとの変な友情の話。
兵士への見張りとしてつけられたファーガスが話をしていくうちに、
段々と奇妙な友情のようなものを育てていく。
このときの二人の会話がなかなか面白い。

助けが来た時に、このイギリス人兵士は車に敷かれて死んじゃうんだけども…。
結構なまなましくて。

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2部はあれから数年後。
ファーガスは自分の名前をジミーという偽名にしていきているんだけど、
そこで死んだ兵士の恋人に出会う。

これ、最初に彼女(?)が出てきたときから男だと思ってたんだよね!
確かに綺麗だけど、指がごっつい。
ジミーのほうはすっかりほだされて二人は愛を育んでいくんだけど、
実際に行為に運ぶまでジミーは彼女が男だと知らないわけ。
それで下にブツがついていてショックを受けてしまうんだけど…。

きっとあの兵士も気付いてたんだろうな。
トイレを手伝う時にいってた言葉。「It's just a piece of meat」

後にジミーもそんな細かいことを気にせずに、
彼女のことを大切にしていくんだけれども、
昔の仲間が現れて、脅してくる。
そんな色々ありつつも結局はうまくいって…。

なかなか面白かったです。




Posted by あすか。
category:[ハリウッド映画]ドラマ
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スプートニクの恋人/村上春樹

スプートニクの恋人
【あらすじ】22歳の春にすみれは生まれて初めて恋に落ちた。広大な平原をまっすぐ突き進む竜巻のような激しい恋だった。それは行く手のかたちあるものを残らずなぎ倒し、片端から空に巻き上げ、理不尽に引きちぎり、完膚なきまでに叩きつぶした。―そんなとても奇妙な、この世のものとは思えないラブ・ストーリー。(@Amazon.co.jp)



最初に読んだのは随分前だと思う。
友達がおいていってたので、久々に読み返してみた。

なんとも不思議なラブストーリーなのだけれども、
じわじわと静かにのめりこんでしまう。
人生はきっと説明できることばっかりではないし。
時には、無駄なことだって必要だ。

とても丁寧に描かれてて、
読んでるとついついその人物のイメージや、
風景や香りなんかが浮かび上がってくるような気がする。




Posted by あすか。
category:[読書]小説
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thema:読んだ本。 - genre:本・雑誌


少年少女ロマンス(全3巻)/ジョージ朝倉

少年少女ロマンス少年少女ロマンス 2 (2)少年少女ロマンス 3 (3)
【あらすじ】「王子様」に憧れる蘭は、ある日、転校生の美少年・右京に一目で恋をした。ところが彼は6年前、蘭をいじめつくした悪ガキと同一人物だったのだ!正体知っても、もう止まらない。果たしてこの恋、一体どうなる!?ジョージ朝倉が描き出す、恋に悩める少年少女の、もどかしすぎるラブゲーム!



結構ぶっちゃけたラブストーリーでした(笑)
「王子様」が来るのを本気で待ち望んでいる蘭ちゃんと、
好きな女の子のために王子様になろうとしたけど、
いざ目の前にすると虐めることしかできない天邪鬼な右京くんの話。

好きなのに、変に変にからまわりでもどかしい!
むちゃくちゃだけど、ちょっとせつない。
何気に庄ちゃんが好きでした♪







Posted by あすか。
category:[読書]漫画
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thema:感想 - genre:アニメ・コミック


今日のご飯
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レシピ とり肉の中華風ネギピカタ by たくち

味がしっかりついてて美味しい。
一応今日のメイン。
ご飯がすすむ味でした。


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レシピ ちっちゃいおかず♪チーズッキーニ by つくしぐみ

先週の土曜日にファーマーズマーケットで買ったズッキーニがあったので。
これがかなり美味しい!
ジューシーで柔らかいズッキーニーに、かりっと焼けたチーズ。
お酒がいける口じゃない私でもちょっとなんか飲みたくなる感じ。







Posted by あすか。
category:[制作記録]ご飯
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夜まで待てない(全8巻)/太田早紀

夜まで待てない 6
【あらすじ】パパの再婚で、春香の家へやって来た義理の弟・司(つかさ)。ひとりっ子の春香は、この突然できた小学生の弟がメチャかわいくてたまらない。ところが、そんな春香の想いをよそに、司がHを迫ってきちゃって!? 春香と司の描きおろし番外編を加え、人気大ブレイク中の太田早紀が描くDOKI2ラブストーリー。(@Amazon.co.jp)



これってどうなの?
こんな小学生がいるのかー??

小学生と高校生との恋といえば私の中で浮かんでくるのは、
山田南平の「大人になる方法」なんだけれども、
此方はストーリー性もとてもいいし、
子供たちの成長していく姿がとてもよく描かれてる。

でも、これはねぇ…。
まぁフラワーコミックスだしな。
こんなもんだろうな。

って感想になってないね(汗)
感想書くほどでもないんだもん(笑)




Posted by あすか。
category:[読書]漫画
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thema:漫画の感想 - genre:アニメ・コミック


もぎたて杏で。
庭に杏の木があるのだけれども、
そろそろと実が実ってきたのでいくつか摘んでみました。
その杏で作ったデザートとジャム。


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レシピ 杏のコンポート by satoyu
レシピ 杏とココナッツヨーグルトのゼリー by satoyu

まずは試しに杏のコンポートを。
あっという間にできちゃった。
それで作ってみたかったゼリーを。
冷蔵庫でたっぷり冷やして美味しい!

余ったコンポートは毎日ヨーグルトと一緒に。


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レシピ 【自家製ジャム】杏 by satoyu

まだまだ実になってるので、今日は定番のジャムを作ってみた。
ジャム作りってはじめて。
昨日ちょうどジャム用の瓶も買ってきてたし。

じっくり煮込んでミニ瓶6個できました。
ご近所や友達にあげようっと♪
甘酸っぱくて美味しい。







Posted by あすか。
category:[制作記録]お菓子/パン
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