ROOKIES 最終話(+総合評価)

もう、最高の最終回だったね!!
文句ありません。最後の最後まで熱くさせてくれました。

2時間、涙腺緩みっぱなしだったよ。
とにかく盛り上がったポイントが多すぎて…。
すべてがすべて必要で、今までの絆がより浮き彫りになって本当に感動でした。

謹慎として、試合会場に入れない川藤。
いま目の前にいなくても、先生はそばにいてくれる。
そんな想いを抱いて試合に臨むニコガクメンバー。
でも、やっぱり不安は大きいよね。
安仁屋の状態はみんなが思っているよりもずっと重いわけだし。
その知らせを受けてやってきた医師に、訴えかける川藤。
【今】を生きている彼を応援してやりたいという川藤の思いは医師にも届いた。

痛み止めを打ってもらって少しはましになったものの、
やっぱり思うようには身体は動かせないわけで。
塔子ちゃんと話てるところは、もう涙が止まらなかったよ。
どうして今…、全力で戦いたいのに言うことを聞かない身体。
「見んなよ」と帽子で顔を隠しながら涙を流す姿にもう此方も涙、涙。


ボロボロなのに、そんな身体に鞭を打って投げ続ける安仁屋。
なんとかして繋げていきたい。
みんながみんな必死でしたね。
今回も桧山は打てなかった。前回のように…。
彼もどれだけ悔しかっただろうなぁ。
でも、これもまた勝つため。ぐっと堪えながら若菜へとバットを渡す。
とにかくみんな必死なんだけれども、結果がついてこない。
もうだめかもしれない…。誰もがそう思いかけたときに現れた川藤。
このときの、御子柴の顔がね…。
本当にどれだけみんな心強かったことか。

つられて、ぐっときましたよ。もう、涙とまらん。

そして、最後の最後、試合を決めたのは御子柴だった。
まさかの彼の満塁ホームラン!
でも、決して不思議ではないんだよね。
だってすべては彼からはじまったんだもん。

結果、試合は勝利。


でも、そのあと、川藤はいなくなった。
ベンチに出る代わりに教員免許をかけて。
謹慎は2ヶ月で良かったのに、辞めてしまうなんてね。

みんなそのあとはボロボロで、試合ももちろんボロボロ。
もう野球はできないんだ。
そうみんなが思っていたところにこれからも野球を続けられることが決定。
やっぱり彼らの変化をみんな見ていて、支えていてくれた。
時は流れる。川藤はいなくなっても、彼の存在は確かに彼らの中で生きている。
もう戻ってこないのかな…と思ってたその時……戻ってきたし!!

このときのみんなの満面の笑顔!
本当に嬉しそうでね。また涙を流す御子柴にまたつられたじゃない(笑)
無邪気な姿に本当にこっちも嬉しくなりました!
ニコガク最高!



ハァ…もう終わりかぁとブルーになってたころで、
スペシャルがあるんだね。しかも映画化とは!!
これはますますもりあがりそうです。
でも、毎週会えないのは寂しいなぁ。
DVDは絶対買いだわ!



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篤姫 第29話 天璋院篤姫/第30話 将軍の母

::第29話 天璋院篤姫::

上様が亡くなってから、29話はなんだかますます哀しみが深まった感じ。
こんなに若くして未亡人になっちゃった篤姫。
天璋院になっちゃいましたね。

哀しみに明け暮れていた篤姫だけれども、
お志賀の言葉ではっと目を覚まされた感じでしたね。
確かにお志賀の立場からすると、篤姫にもっと辛くあたっても良かったのかもしれない。
でもやっぱりお志賀もできた女だよなぁ、最後まで。
愛されたじゃないですか。贅沢です」とのお志賀の言葉。
結局最後まで本当の姿を見せてもらえなかったお志賀にとっては、
きちんと愛されて、頼られもしていた篤姫の存在はうらやましかっただろうなぁ。



::第30話 将軍の母::

めまぐるしくまた変わっていきますねぇ。
もう、井伊がむかついて仕方ないなぁ!
あの白々しい顔で、最悪だ!
でもだからこそ家茂様がきっぱり言ってくれたときはすっきりしましたね。

第14代将軍となった家茂様。
なんだか、母上と息子って感じの二人じゃないよね。
年も近いから余計にちょっと不思議な感じがします。
でも、置いていかれて一人だと思っていた自分にできた【新しい家族】。
これからは家族としてお守りします、という家茂様の言葉に、
篤姫と共に私も涙してしまったよ。


回想で上様が出てきて、あの家族の話をしてたときとうまく結びついて。
嬉しかっただろうなぁ、篤姫も。
これから生きていく【希望】となる新しい家族。

でもそんな微笑ましい光景とは打って変わって、井伊の安政の大獄はひどいね。
問答なしに、どんどん捕らえられて…。
西郷のところにも手は周っていってたし……。
そして、薩摩の父上が死んでから、弟が政権を握るかと思ったら、
斉興が戻ってきて政権を握って、今まで斉彬が築いてきたものをあっさり切り捨てていくし…。
もう、最悪だ…。

そして大奥からはどんどん人が遠のいていくね。
大奥ではないけれども、薩摩の小の島も遠のくことに…。
しかも今度は幾島までおいとましたいといいだすし。
新しい家族ができたとはいえ、幾島の存在は大きいものだし、
今までだって色んなことを乗り越えてきたんだもんなぁ。
でも、幾島もどこまでもストイックな女性です。
もうすっかりと自身の中では考えが固まっているみたいだし。
篤姫にはまた辛い別れとなりそうだなぁ。





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ROOKIES 第10話

もー、あの副監督、どこまでも邪魔してくれるなぁ!

今回は川藤の過去を週刊誌に売っちゃってるし。
そんなこんなで、問題になって、謹慎。
なんとか頼み込んで、川藤が甲子園までベンチに出ないことを条件に
とりあえず今までどおり試合をしていけることに。
でも、負けたらもう後はない。1年間の謹慎処分。
厳しいなぁ……。

そんなんで落ち込んでいた生徒たちだけど、
今までの川藤のことを考えて、
今度は自分たちが先生のことを甲子園に連れて行ってくれる番だ、って。
ちゃんと自分たちで立ち直っていました!
えらいぞ!

でも、見に行ってた試合会場でけんかふっかけられちゃうし。
もちろん彼らは手を出さなかったけど、怪我させられちゃって。
もうせっかく今まで頑張ってきたのにさーー。
安仁屋くんは、相当ひどい怪我みたいだし。
はー、心配だぁ。

次週は最終回。2時間スペシャルかぁ。
気合が入るーー。
どうなるんでしょう。




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篤姫 第28話 ふたつの遺言

ハァ、ついにこの回が来てしまったのです。
上様の死!
わかってはいたものの、あんなにあっさりなんて……!
前回の戯れが最期の別れになるとは…ひどい!


庭でお花を見ていて、
綺麗だから、御台に贈ってやろう、と思ってたところで倒れて、
そのままずっと寝たきりになっちゃうんだもんなぁ。

篤姫の方も、上様からなんの知らせもなくて、不安は募る…。
上様の具合のことも本寿院様に邪魔されててずっと知らされずにいたし。
碁を贈った篤姫。それを握り締めながら、

なぜ来ぬ、あのときのように。もうわしからはいけぬのじゃ……

あぁ、せつない!!
寝たきりで動けない上様。
いとしい篤姫にも会えずに……、とうとう天に召されてしまったし……。


そんな上様の知らせが届く前には、
幾島はお世継ぎの件以来すっかり元気がなくなってしまってるし。
そして、薩摩の父上の死!
これも本当に急だったよなぁ。

姫にもう一度会いたかったのぉ……

といいながら、此方も死去。
尚五郎にも二人の仲を裂いてしまって申し訳なかった、と謝ってたし。
何よりも、父上の篤姫への手紙には涙、涙でした。
自分のせいで運命を変えてしまったことへの侘び。
そして、この先、薩摩と敵対することになるかもしれなくても、
自分の信じる道をいけ、それでこそわが姫である。

……と。本当にどこまでも心が広く、立派な殿様だったのよねぇ。
篤姫も幸せものだよ、本当に。

父の死の知らせ、すぐあとに上様の死の知らせ。
これは本当に篤姫が気の毒でねぇ…。
しかも、知らせがいくまでに1ヶ月も経っていたなんて!
棺桶にすがりつきながら涙する篤姫が哀れで……。
井伊は自己権力の塊っぽいし、
これから篤姫はますます色々と乗り越えていかなきゃならないのよね。


でも、上様もお亡くなりになっちゃって、
これから二人の微笑ましいシーンも見れなくなっちゃうのかぁ、残念。





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篤姫 第27話 徳川の妻
ハァ…、もうまた涙な回でした


両立の立場を保っていた篤姫だけれども、
ある時ふと気づくのです。
自分は徳川の人間であり、徳川の妻である。
ならば、その家の主である上様に従おう、と。

思い立ったら即の相変わらずな篤姫は、
周りを押し切って、表へと。

その篤姫の決意を穏やかに聞きながら、
暖かく見守って、どこか嬉しそうな上様。


大老を選ぶにあたっても、篤姫を同席させた上様。
一心同体じゃからのぉ」とのお言葉。
本当に篤姫のことを信頼し、認めてるんだなぁ。

そして、上様が大老に選んだのは井伊でした。
その理由は「家族を守りたいから」。
井伊の徳川家を守りながらも盛り上げていきたいという言葉で、
上様は、それならば自分の家族を守っていける、そう感じたのでしょう。
本当にすっかりと一家の主となられた、上様。
篤姫と一緒に嬉しくなりました。

今回気の毒だった幾島。
もう徳川の人間である、ときっぱり心を決めた篤姫。
そんな彼女の心を動かすことはもうできない。
くやしゅうございます…」と涙する幾島に、
許せ、幾島」と涙する篤姫。
今まで一緒に歩んできたことを考えると、どちらにとっても苦しい現実。
もう、薩摩の神の娘とではなく、徳川の妻となってしまったんだもんなぁ。
教育係としてだけだったら喜ばしいことなのかもしれないけれど、
使命を受けて、江戸に上がってきた身だとなんとも複雑よねぇ。

井伊が大老になって、後継ぎもついに紀州へと決まりました。
その決定打となったのがまたすべて篤姫のためだったのよね。
若い後継ぎならば、その支えとして篤姫がまつりごとに参加できる。
それらを考えて後継ぎを決めた上様。
はぁーー、もう、なんて素敵なんでしょう!

今回はふれあいもいっぱいあったしね。
後ろからの抱擁。
そして、口付けか…と思ったら、「おぬしは面白い顔をしておるなぁ」だもん(笑)
でもそんなやり取りも可愛く、微笑ましかったです。

こんな病弱な男の妻になったことを後悔しないのか?
 
という上様の言葉に、篤姫はきっぱり後悔しない、といいます。

あなた様が日本一のお方だからです

って!
あぁ、篤姫もようやく自分の日本一の男を見つけたんだねぇ。
あの昔尚太郎とそんな話をしてた頃の篤姫が懐かしいよ。
こんなに立派になられて!

前に生まれ変わったら鳥になりたいといったが、鳥なんかごめんじゃ。
わしはわしのままでいい。そなたに会えたからじゃ


ハリスも、幕府も、後継ぎもない時代に会いたかったのぉ…

みたいなことを言うシーンは、篤姫同様涙しちゃいましたよ。
先週篤姫もまったく同じコトを思ってたんだもんなぁ。
本当になんて素敵な夫婦なんでしょう!

それなのに、もう上様が死んじゃうなんてーー。
次回は上様に薩摩のお父さんまで死んでしまうし…。
ハァ、篤姫に次々に降りかかる不幸。
こうしてせっかく仲慎ましく素敵な夫婦になったというのになぁ。




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ROOKIES 第9話

いやぁー、もう、本当に良い仲間になったなぁ。
今回は御子柴くんと今岡に泣かされたよ。

後輩がちょっかい出してきて、
これから甲子園って時に、もう邪魔なんだからー!
グラウンドをめちゃくちゃにしたり、
部室も本当にめちゃくちゃ、今岡がやられて、
挙句のはてに、教室にまで乗り込んできちゃうし。

みんなぶちきれ寸前だけど、必死に我慢

一方、甲子園の抽選にいってきた御子柴くんは相当なブーイングに。
未だに「暴力野球部、ニコガク」のレッテルを貼られたまま。
どんなに一生懸命やっても、誰もそれを認めてくれない。
必死に明るく振舞っていたけど、御子柴くんも色々と限界だったんだろうなぁ。
いつも一番泣いてる御子柴くん。
今回もまた泣いてたけど、なんかやるせなさとかそういうのが伝わってきてねぇ…。
此方も泣けてしまったよ。

でも、やっぱり川藤のまっすぐな言葉に支えられるよね。
これも試練だ。試練は乗り越えられる奴に与えられたものだ、と。

いやーでも後輩たちが乗り込んできた時はハラハラしちゃったよ。
あーあー、殴っちゃダメだよー!って。
でも、あそこはあぁするしかなかったのかなぁ…。
そして川藤との1対1のシーンすごかったな。
川藤、強すぎでしょ…。

結局殴ったことで謹慎になっちゃったけど、
それを頭を下げて御子柴に謝るみんな。
手を出したことに怒ってるんじゃなくて、
怪我するんじゃないか心配して怒ってたんだという御子柴くんの言葉。
もうほんとにいいチームだなぁ!!

これからいよいよだね!
またまた問題が起こってきそうだし…。
あー、気になる!



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篤姫 第26話 嵐の建白書

いやー、またまた面白くなってきましたね。
大河ドラマって今回が初めてみはじめたんだけど、
面白くて、すっかり毎週愉しみ。

初っ端から、仲良さ気な篤姫と上様。
一緒にお菓子を食べながら穏やかな時間を過ごしていながらも、
会話は国のこと、幕府のこと。
コミュニケーションの一環とはいえ面白い夫婦です。
でも、「おいしい、おいしい」と一緒に微笑みながらお菓子を頬張る姿は、
なんとも微笑ましくて、すっかり新婚さん❤ฺみたいだなぁ。

でも、そんな中でも色々と動いております。
井伊直弼が本寿院をバックアップとして動いて、
西郷さんも殿のために色々と動いてるのだけれども、
やはり井伊直弼が上手く色んなところに手を回しているせいか、
ちっともことは思うように進まない。

ついにでてしまった建白書によって、篤姫の立場はますますややこしくなる。
自分がやるべきことはわかっているけれども、
なかなか煮えたぎらない。
そんな中での建白書で、篤姫は殿に責められてるような気持ちになったのかもね。
幾島も「上様に、お話してください」と毎回篤姫をプッシュしてるし。
なんとも気の毒な立場な篤姫。

殿の言葉や幾島の言葉を思い出して、ついに上様にお願いしてしまった篤姫。
おぬしだけは、信じられる女子だと思っていたのに…
と、言われてしまって、涙する篤姫。
せっかく信頼を得て夫婦としてもうまくやってきたのに、
父親からの命との間に挟まれてなんともかわいそうで仕方なかったです。


でも、上様はやっぱり篤姫のことをちゃんとわかってくれていたんですね。
わざわざ上様の方から呼び出して、謝罪してくるんだもんな。
おぬしの立場はわかっていたのにあんな言い方をしてすまなかったな」と。
はぁ〜、優しいじゃないの、上様!
もうますます惚れちゃうよ。
きっと色んなプレッシャーでいっぱいだった篤姫にとって、
この上様の言葉はうれしかっただろうなぁ。

そんな上様の言葉に、篤姫も自分の気持ちに正直になることを決めたようです。
慶喜か慶福かどちらがふさわしいかいまの自分にはわからない。
だから、いまはどちらも推さない。

そうしっかり自分の中で決めたようです。
今までも自分の気持ちに正直に生きてきた篤姫らしい選択だね。

それにしても篤姫という人は、本当に広い目で時代を見てた人なんだなぁ。
異国と触れ合うことができるから、この時代に生まれてよかった。
そんな考えをする姫様というのはきっとものめずらしかっただろうに。


そして、薩摩では尚五郎が。
未だに篤姫の心配をしてくれている尚五郎。
結婚しても、やっぱりいつでも篤姫のことは考えてるのねぇ…。
篤姫は上様しか見えていないというのに(笑)

最後のじゃれ合いのシーン。
見つめ合った二人。いやーん、ドキドキしちゃったじゃない。
もちろん何もなかったわけだけれども、
こちょこちょと、じゃれあう二人の姿がとても微笑ましい。

生まれ変わったら何になりたいか、との話では
篤姫は、生まれ変わっても自分自身でありたい、と。
それは今の自分じゃないと上様に会えなかったから、というなんとも乙女な発言。
かわいかったなぁ。


今回も、堺さん演じる上様にはドキドキさせられました〜。



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篤姫 第25話 母の愛憎

いやー、もう一人にまにましちゃって、
感想書かないわけにはいきません(笑)

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ROOKIES 第8話

わーい、待ってました!
なんか2週空いたり、1週空いたりばっかりだったからなぁ。

今回は本当にまたみんな成長したね!という回でしたねぇ。

目黒川はチームワークばらばらで、途中からやる気ゼロ。
江夏は「俺一人で十分だ!」なんて意地張っちゃってさ。
でも、そんな相手校にぶちきれた川藤。
びしっと言いましたねー。
それで一気にやる気がでちゃった相手校。
相手チーム褒めてるし(笑)
逆転してたのに、すっかり今度は7点差になっちゃってて…。

誰もが7点差なんて…って落ち込んでるところ、
みんなを引っ張ったのは、新庄でした。
「いまここで、諦めたらまたもどっちまう…」
と、頑張りを見せてくれました!

でも辛かったのは、桧山。自分だけチームの役に立ててない。
今度こそ…と思っていたところでのバッターチェンジ。
彼のやる気、頑張りをわかっているからこそ川藤も辛いところだけど、
これもすべて勝つため。そして、これこそがチームプレイ。
悔しがってた桧山だけど、彼もちゃんとわかってました。
でれない分、しっかり応援して、うるうるきちゃったじゃないのー。

そして、平塚だよ(笑) まさかのホームラン。
ありえねーー(笑) でも、よくやった!本当に秘密兵器だ(笑)

ニコガクの勝利!! いやー、みんなよく頑張ったよ。
御子柴っち、また泣いてるし(笑) ほんと涙腺弱いなー彼(笑)
そして、目黒川のみんなも負けたことによって色々と学んだようですね。
これからまた一から頑張っていこう、という目黒川の監督の言葉。
彼らもまたここからですねー。

勝利に浮かれてる彼らたちがぶつかった問題。
辞めていった3年生たち。
今の彼らだからこそわかる3年生の気持ち。
御子柴くんが、キャプテンらしく、みんなで3年生に謝ろうと提案しました。
あんな事件がなかったら今でも3年生たちは野球をしていただろう。
今の彼らだからこそ、きちんと謝ることができる。
殴られても、殴られても、みんな頭を下げて謝ってました。
もう、みんな本当に大人になったなーー。
3年生たちの意思もしっかり受け継いだことだし、
これからもますます精進してもらいたいものです。

頑張れよー。





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ROME[ローマ] Season 2

ROME[ローマ] コレクターズBOX
脚本/ジョン・ミリアス、アレキサンドラ・カニンガム他
監督/マイケル・アプテッド、ジュリアン・ファリノ、アレン・クールター他
【あらすじ】 物語は2人のローマ兵士を中心にして、ガリアを征服して名声を集めたユリウス・カエサルが、ローマ社会を大きく変革する野望を持って、イタリアに帰国する直前から始まる。第1 シーズンではカエサルが帝国の礎を築きながら、志半ばにして倒れるまでを、第2 シーズンではオクタヴィアヌス(改名前はオクタヴィウス)が初代皇帝に就くまでを描く。(@TV Groove)



Romeseason2.jpg



ようやく観終わりました!
なんか色々と違うものに浮気してたので、
最後の3話を見るまでに随分時間がかかってしまって……。
Season1の感想は、こちら

相変わらずめっちゃドラマチックですね〜。
そして、やっぱり最後の最後までアティアはすごい。
あそこまでくると拍手ものだ!

えーと、ここからまたまたネタバレです。
これから観る人は気を付けてください。





公式サイト(WOWOW)
http://www.wowow.co.jp/drama/rome/





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