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Posted by あすか。
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引越し先

いくつかメッセージをいただいていたので、此方で。
ブログの引越し先は下記にて。
http://pokito-a-poko.jugem.jp/

ここの映画の感想ログをちょくちょく移行中。


Posted by あすか。
category:[Diary]睦言。
  

バイバイ。


どうも変化が欲しくなったので、
このBlogをやめてお引越しをしようと思います。

このBlogのように映画メインではなくなると思うけれど、
これからもちょこちょこっと観た映画の感想程度はかいていくつもり。

fc2ブログが使い易いのだけれども、
なんとなく飽きてきたので。

新しいブログ、興味がある方はご連絡ください。
此処は観た映画の記録としてとりあえずしばらくは残しておきます。

今までお世話になりました。



Posted by あすか。
category:[はじめに]管理人について
  

::11月の掲示板(+11月公開作品)
pumpkin2.jpg

ハロウィンももう終わっちゃうけれども……。

 more...

Posted by あすか。
category:[Diary]落書き帳。
  

War Dance (2007)/ウォー・ダンス/響け僕らの鼓動

war-dance.jpg
【邦題】ウォー・ダンス/響け僕らの鼓動
【あらすじ】激しい紛争が続くウガンダ北部にある難民キャンプ。そこに、紛争で全てを奪われた子どもたちがいた。そんな彼らに生きる希望を与えたのは、伝統の音楽と踊りだった…。これは、“全国音楽大会”に紛争地域の学校からは初めて出場することになった生徒と教師が、大会の優勝を目指して猛練習に励む姿を追った感動のドキュメンタリー。(@allcinema)




紛争で全てを失った子どもたち
彼らに希望を与えたのは音楽と踊りだった。



WarDanceInterv.jpg


やっぱりアートの持つ力っていうのはすごいなぁ。
それが歌であれ、音楽であれ、ダンスであれ。
なんとなく「ファべーラの丘」を思い出した。
あれも、苦しい状況の中で夢をなくした子供たちが、
音楽を通して夢を見出していくというものだった。

まず、難民キャンプにあれだけの人がいることにいまさらながら驚き。
わかってはいたけれど、数字だけ聞いてもいまいち私にはピンッとこない。
それがあんなに人が溢れてて、
当たり前だけど、それだけでもうひとつの"都市"になっていて、
あれだけの人たちが自分たちが慣れ親しんだ土地を
あとにしなければならなかったのかと思うと、なんとも胸が痛む。

子供たちが経験したことはさまざま。
それぞれにトラウマを抱えているだろうし、
私なんかが想像したところで、とてもじゃないけど、想像さえもうまくできない。
そんな状況の中でも、人はやっぱり強い。
弱いけれど、強い。
"夢"とか"未来"が持つ力というのはやっぱりすごい気がする。

悲惨な状況の中でも、
音楽に夢中になって生き生きとしている子供たちの表情を見ていたら、
やっぱり人間はどんな状況であれ、前に向いて生きていけるんだと思えるような気がした。

☆☆☆☆



公式サイト
http://wardance-movie.com/

Posted by あすか。
category:[ハリウッド映画]ドキュメンタリ−
  

thema:公開予定前の映画 - genre:映画


::10月の掲示板::(+10月公開作品)
::ひとこと::

「グライド」とか「飽和」を聞くと、
なんだか「リリィ・シュシュのすべて」を観たくなる。
でも、あの映画エネルギー吸い取られるからなぁ…。




 more...

Posted by あすか。
category:[Diary]落書き帳。
  

さんまの生姜煮

画像 247

骨まで食べられる さんまの生姜煮


秋の魚といったら、やっぱり秋刀魚。
でも、私が住んでるところじゃ秋刀魚なんて手に入らないのです。
だけれども、今年はちょっとラッキーで、おすそ分けをもらいました。

そんなわけで旬を楽しむことができました。
秋刀魚、塩焼きも大好きだけれども、
今回はちょっと嗜好を変えて、生姜煮。
あいにく圧力鍋はなかったんだけどお鍋でことこと煮ました。

本当に骨までやわらかくなって、栄養満点。
しかもご飯にぴったりの味付けで食が進んで仕方ない…♪

Posted by あすか。
category:[制作記録]ご飯
  

thema:+おうちでごはん+ - genre:グルメ


The Swell Season来日

お知らせ。

「ONCE ダブリンの街角で」を観て、好きだった方。
The Swell Seasonが日本に来日するそうです。



スウェル・シーズン来日公演
2009年1月14日(水)渋谷 duo music exchange
18:00開場 19:00開演
前売¥6,000(税込・全自由・整理番号付・ドリンク代別)
[先行発売]11/6(木) プランクトン
[一般発売]11/15(土) チケットぴあ、イープラス
問・予約:プランクトン 03-3498-2881

http://www.plankton.co.jp/swell/index.html




そんなわけで東京の人は是非!
やっぱり生じゃ全然違うし。
私もまた彼ら、歌声聞きたいー。



Posted by あすか。
category:[映画その他]映画関連いろいろ
  

Burt's Bees

画像 244


BURT'S BEESのリップクリーム。
いつもははちみつ入りのを使ってたけど、
最近これ、見つけたのです。今まで見たことなかったけど。

ざくろのオイル入り。

画像 245


だから、こんな風にちょっと赤い。
しっとりぷるぷるになるし、リップクリームだけど、
ちょっと自然に色づく感じでなかなかお気に入り。

Posted by あすか。
category:[Diary]もの。
  

thema:スキンケア&コスメ - genre:ファッション・ブランド


UGG Providence

Trunks.jpg


最近のお買い物。
UGGの第2弾。クラシックブーツを持ってて、
冬になるとそれが大活躍なんだけれども、
あれはどうも仕事場に履いていくのはちょっと……ってことで。

私が住んでいるところは、冬になると雪がすごくて、
雪だけならまだしも、積もった雪が凍りはじめると最悪。
ハイヒールなんて危険すぎて履けません(笑)

そんなわけで、今回購入したのは、UGG Provice。
UGGだからもちろん中はもこもこ。
でも、パンツに合わせて履くときちんと見えるし。
これで今年の冬は乗りこせる…かな?

あんまり雪、降りませんように……。



UGG Province
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Posted by あすか。
category:[Diary]もの。
  

thema: - genre:ファッション・ブランド


Chambao チャンバオ


chambao_fichanoticia.jpg


Chambao、大好きです。
友人が作ってくれたCDに入っていて、それ以来すっかり虜。
スペイン語、まだまだ全然駄目だから、
曲を聴いても意味はすぐわかるわけじゃないんだけど、
だからこそ余計にその音楽の根本的なものに惹かれるというか…。

独特な感じで、ついつい引き込まれちゃうのよね。
どこかもの哀しげな曲調なのに、どこか神秘的で、それでいて力強い。



チャンバオは、スペインはマラガ出身、従兄弟同士であるEddiとMariからなる2人組ユニット。デビュー・アルバムがスペインでは例を見ない9万枚というセールスを記録、一躍フラメンコ・フュージョンのニュー・スターとなった。フラメンコとチルアウト系サウンドの融合と言われるそのサウンドは、緻密な現代的サウンド・プロダクションと情熱的かつ根源的なフラメンコの情感を融合し、理性と野生を併せ持つ不思議な世界を持っている。その個性的なアプローチはフラメンコの世界に衝撃を与え、唯一無二の世界観は絶対的な支持を集める。特に独特の浮遊感をもたせるMariのヴォーカルは、聴く者の心を捉えて放さない。
(@SONY MUSIC ONLINEJAPANより)



そんなChambaoの曲ですが、
いろいろ好きなのはあるんだけれども、
中でも、好きで気に入ってるのが「El Canto de la Ballena」という曲。
そのまま訳すと、"くじらの唄"。



他にもいい曲はいっぱいあるので、
興味の出た方は、ぜひChambao聴いてみてください。




Chambao公式サイト
http://www.chambao.es/


Posted by あすか。
category:[Diary]観る/聞く。
  

thema:お気に入り&好きな音楽 - genre:音楽


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